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20代前半女性 初婚 結婚相談所は怖かった?笑

2023/04/25

とても愛らしい素敵な彼女(Aさん)、私達から見ても「モテるタイプ」と思って本当にご入会するとは思っていませんでした。 入会後も、数人とお見合いをしただけで、一人の方と真剣交際となり、あっという間のご成婚でした。後から聞いてみると「出会い系のアプリはたくさんあるけれど、やっぱり怖くて」「Punonoさんの料金はご成婚後もアフターフォローがあるので心配なく入会できました」とお話しして下さりました。 結婚相談所に来ることもとっても怖かったとか 笑 あとになって来店時に「契約しないと帰れなかったらどうしよう!!」と 笑 大丈夫です!ブライダルPunonoではそんな事、絶対にありません     今頃、結婚式の準備に入られ幸せいっぱいだと思います。 ご本人のインタビュー記事、こちらからどうぞ! https://punono.com/s_s/ https://punono.com/s_1/ https://punono.com/s/

心地よい季節到来!お散歩を楽しみませんか?

2023/04/11

やさしい日差しとそよ風に包まれたこの季節。 外遊びが楽しい時季でもありますよね。   思い立ったときに気軽にできるのがお散歩。 近所の公園まで歩いてリフレッシュするもよし、 少し遠くにある以前から気になっていたカフェに行くもよし。 お弁当を持ってお散歩&ピクニック気分を味わうのもいいかも。   個人的におすすめなのは、少し離れた場所にある スーパー銭湯までのウォーキング。 それなりの距離を歩くので、湯船に浸かって疲れを癒やすと元気になり、 明日へのエネルギーにもなりますよ。 お散歩をワンランクアップさせて、明確な目的を持って歩く、 一時期流行った謎解きゲームの街歩きバージョンや、 自然満喫型や街中散策型のロゲイニングなどもおすすめです。 謎解きやロゲイニングは、ヒントを手がかりに目的地に向かうものですが、 今まで知らなかった場所を歩いてみたり、 また観光名所をくまなく回ることができたりなど、 新しい発見にも出会えるかもです。 ひとりより数名でチャレンジする方がより楽しめますよ。   お散歩時に忘れてはいけないのが「UVケア」です。 太陽が出ていない曇り空でも紫外線は油断できません。 日焼け止め=UVカットアイテムは必須です! 私は顔と首は1年中、日焼け止めを欠かしたことはありません。 20代、30代の若い頃からケアしておくとシミ防止にもなります。 これ、けっこう大事ですよー!   顔、腕、首は、塗り忘れることはないと思いますが、 うっかりやらかしてしまいがちなのが耳の裏。 意外かもしれませんが、耳の裏の日焼けは地味にけっこう痛いのです。 頭を洗うたびにシャンプーやお湯が触れてヒリヒリ、 ドライヤーを使うたびに熱風でヒリヒリ。 本当に痛くて辛いんです(経験談(涙))。   足首周りも見落としがちな部分です。 日焼けで痛いだけではなく、 靴下とボトムの間だけ色が違うと悲しい気持ちになります。 夏に素足にサンダルを履くとより切なさが込み上げます(これも経験談(涙))。   また、皮膚が薄くて日焼けしやすい唇も要注意。 リップを塗る前に日焼け止めをしっかり塗って。 身体全体に使えるタイプより顔専用タイプの方が、 香りがやさしいので、唇を舐めてもさほど違和感がない気がします。 UVカット効果のあるリップクリームもあるので、 もちろんそちらもおすすめです。   しっかり日焼け対策をして、 お散歩を楽しんでくださいね。 水分補給もお忘れなく!  

AIチャットボットに恋愛&婚活相談はアリ!?

2023/03/31

2022年11月30日に公開され大きな反響を呼んだ「ChatGPT」や 検索エンジンから進化し2023年2月にチャット機能を搭載し登場した 「Microsoft Bing」、「ChatGPT」の対抗馬と評されている、 2023年3月に公開された「google bard」。   聞いたことはあるけれど、これらって一体なに?という人も多いはず。 簡単にいうと、質問になんでも答えてくれるAIチャットボットです。 AIチャットボットは以前からあるアプリなので、 すでに活用している人もいるかもしれませんが、 その進化がとてつもなくすごいらしいのです。   ま、人間と違って情報の記憶・学習能力は無限大なわけですから、 進化しないわけがありませんよね。   このAIチャットボット、少し前から恋愛相談にも用いられているとか。 恋愛は、人間がもっとも感情的になる行動のひとつですよね。   好きな人のことを思って、ドキドキしたり幸せな気持ちになったり。 想いが通じて恋人同士になったらなったで、浮気の心配や嫉妬にもがいたり・・・。 そんな恋愛に関する相談こそ、第三者の視点から淡々とアドバイスしてくれる AIチャットボットは、実はうってつけの存在かもしれません。   恋愛相談ではなくても、婚活に向けての相談にもしっかり対応してくれます。 たとえば、「プロフィールを作りたいけど、なにを書けばいいの?」 「マッチングしやすい趣味はなに?」などに質問に対しても、 膨大な情報からピックアップし、淡々と答えてくれることでしょう。 さらに進化すると、婚活が思うように進まず「どうして自分は結婚できないの?」 「どうしたら結婚できるの?」と話すと、それまでのやり取りなどから あなたの性格や状況を学習しているAIチャットボットは、 淡々とあなたを慰めつつも、忖度なくダメ出しもしてくれるかも。   「AIなのに慰めてくれたり、ダメ出しまでするの?もしかして"心"があるの?」 と思う人もいるかもしれません。 難しいところですが、AIはどれだけ知性を得ても意識を持たない、 つまり心を持たないと一般的にはいわれています。 あなたの感情的な質問に対して答えてくれるのは、 今の段階では、あくまでも膨大な情報からの結果にすぎません。   「今の段階では」というのは、AIの暴走が度々取り上げられているから。 長い時間チャットを行うことで暴走しているケースが多いらしいのですが、 暴走=感情・心がある?とも捉えられなくもありません。   嘘をついたり暴言を吐くなど、よくないケースしか見受けられないのが現状です。 客観的に自分を見極めるために、AIチャットボットを活用するのはありかと思いますが、 恋愛や結婚は、感情を持つ人間同士の行動なので、 AIの言葉はあくまでも参考程度にしてください。   そしてAIと違って、人間=ブライダルカウンセラーは、 あなたの心にしっかり寄り添うので頼ってくださいね。

お山へGO!緊張感と開放感の中こそ本質が見えるかも⁈

2023/03/21

三密(密集、密接、密閉)を避けることができると、 2020年以降、アウトドアを楽しむ人が圧倒的に増えましたよね。 アウトドアの中でも少ない道具ですぐに始められるためか ハイキング&トレッキング&登山が人気です。 言い方はいろいろですが、厳密にはさほど違いはありません。 つまりは、山を歩く・登るです。 登山は山頂を目指すという要素が加わることが違いでしょうか。 山に慣れている人以外は、仲間と複数名で登るのが一般的なスタイル。 自然の中を歩く登山は開放感がありますが、 危険も伴うため同時に緊張感もあります。 この開放感と緊張感の中に、意外と人の本質が見え隠れするなーと、 複数名で登山に出かけるたびに感じています。 以前経験した事例ですが、初級者クラスの低山コースなのに「富士山にでも行くの?」 というぐらいの大きなザックで現れた男性がいました。 何を持ってきたのか尋ねると、ボトルタイプのウエットティッシュやガムテープ、 参加人数分のカイロなどを持ってきたとのこと。 聞けば以前に「持ってくればよかった」と思ったものだそう。 結果、カイロは寒さ対策に、そしてガムテープもなんと仲間のトレッキングシューズの 底が劣化で剥がれてしまい補給に使うなど、意外にも役に立ったのです。 まさに備えあれば憂いなし。 しかし、その男性、残念なことにガスバーナーも持参でしたが、 自分の分のカップラーメンしか持ってこず、周囲は温かい飲み物にありつけない始末。 カイロよりコーヒー持ってきてよ、と思ってしまいました。 はたまた、別の事例ですが、トレイルランニングをやっている数名を含んだ 10名ほどで富士登山に行った時のこと。 ちょっぴり太めの登山初心者の男性も参加していたのですが、 8号目あたりで呼吸が苦しくキツイから降りたいと言い始めました。 その人を誘った張本人はなにしろ早くてかなり先にいる模様。 後方チーム数名で初心者男性のザックを交代で持ったり、 モチベーションが下がらないように励まして、なんとか頂上に着いたのですが、 先頭んもトレランチームの人々は「遅いよー。1時間近く待ったよー」と。 そんなに早く着いたなら、迎えにきてよー。と後方チームはみんな思ったはず。 たかが登山されど登山。 もし気になる人がいるのなら、登山に誘ってみてはどうでしょう? 周囲に気を配れる「素敵な人」となるか自分中心の「がっかりな人」になるか。 それは、あなたの捉えた方次第です!

ようやくマスク解禁!どうする?メイクアップ

2023/03/16

約3年という長いマスク着用生活がようやく解禁されました! がしかし、街中を見てみると多くの人がマスク着用のまま。 電車の乗客に至っては、ほぼマスク着用のように見受けられます。 ま、急に「今日からマスク外してもいいですよー」と言われても、 マスク着用生活に慣れすぎて戸惑いもありますし、 ちょうど花粉に悩まされる季節でもあるので、 マスクを外したくても外せないという人も多いと思います。 また、医療機関などマスク必須の場所ももちろんあるので、 当分の間は、自分や周囲の人の健康を守るためにもマスクは必要です。 といっても、外す機会が増えることは間違いありません。 そこで、女性ならば当然気になるのがメイクでしょう。 知り合いのエステティシャン&ビューティアドバイザーの話だと、 コロナ禍に入ってからリップをする機会が減ったため、 リップ購入者が激減したそうです。 それがマスク解禁の情報が流れてから少しずつ購入者が増えているとか。 女性たちはこの時を待ち焦がれていたのでしょう。 この春夏のメイクは、昨秋からの流行っているピンクに注目! かわいらしく見せたいなら、迷わずふんわり淡いパステルカラー。 アイシャドウだけではなく、チークもリップも ふんわり系でまとめてはいかが。 パステルカラーが苦手な人は、モード感漂う深みのあるピンクはどうでしょう。 くすみ系や青みがかったピンクなら、肌にもしっくり馴染むはず。 流行カラーを取り入れることで今風メイクになるのはもちろんなのですが、 実は大事な要素は意外にも眉メイクにあるのです。 ささっと済ませがちの眉ですが、しっかり描くことでイマドキ感がアップします。 毛の流れに沿って少し太めに、丸みのある眉ではなく直線を意識して描くと、 立体感が出てシャープな印象を演出できます。 ただし、濃くなりすぎないように注意してくださいね。 小顔効果や血色のよい顔色に見せるチークを入れる位置ですが、 頬の一番高いところから耳の方に向かって入れるのが一般的。 でもまだマスクを着用することを考慮すると、 思い切って目の下からこめかみに向かって入れてみちゃってください。 そうすることで、マスクをしてもチークが少し見えて、 かわいらしさを出すことができますよ。 マスク着用生活で習得したテクです(笑) そしてリップ。 コロナ禍で不遇の時代を過ごしたリップですが、 その間にリップも進化し、ラスティング効果の高いタイプが続々登場! マスクをしていて取れにくいので、外すシーンに遭遇しても安心です。 それでも心配な場合は、ペンシルで輪郭を描いたうえで、 いつもよりワントーン濃いカラーのリップを塗ってから、 ティッシュでしっかり押さえることで、マスクにも付かず、 唇にカラーもちゃんと残りますよ。 知り合いのビューティアドバイザーの受け売りですが。 いずれにしても、マスク解禁でやっとメイクも 思いっきり楽しめるようになったので、 トレンドカラーはもちろん、 自分らしさを表現できるメイクにもチャレンジしてみませんか。

「婚活は度胸と、覚悟」成婚女性Sさんインタビュー③

2023/03/15

ブライダルPunonoで成婚された方のインタビューをお届けします。女性の会員さんです。 Sさん(女性・医療事務・25歳) お相手の方(男性・教員・33歳) Punonoのよいところ Punonoのよいところは、何といっても清水さんのお人柄です。 雰囲気があたたかくて、何でも話しやすい。 清水さん自身の話もいろいろしてくれたので、安心して私も話ができました。 先日、退会の手続きをしてきたんですが、「Lineの連絡先も残しておくから、何かあった ら連絡してね」と言ってくれて。 「結婚が決まった後の方が、ずっと大変だから。いつでも相談して」と。 結婚相談所って、普通、成婚したら終わりじゃないですか。なのに、その後も相談に乗っ てくれるって言うんです。本当にありがたいです。 相談するにしても、友達にできる相談と、家族にできる相談と、他人だからこそできる相 談って、あるじゃないですか。 客観的な意見が聞けるのは、助かります。 婚活は度胸と覚悟 自分で言うのもなんですが、怖がりの自分が、本当、頑張ったと思います。 度胸、大事ですね。 そもそも、結婚相談所に入るってところで度胸が必要ですよね。お金もかかるし、時間も かかるし、生活が全く変わりますから。 それまで家でだらだら休日を過ごしていたのに、いきなり生活が一変するので。 自分の休養の時間にあてていた2日間が、全くなくなりました。 新しい人と会うって、結構疲れます。もう、「いつ休めばいいの?」みたいな感じでした 。 ちゃんとメイクして、ちゃんと洋服を選んで、「よしっ」と気合を入れて出掛けるのは、 結構疲れます。 そのあたりの覚悟は必要かと思います。 友人を誘って一緒に婚活 実は私、友人を誘って、一緒に入会したんです。 私から誘った手前、「サボってはいられない」みたいな使命感もあって、積極的に活動で きたと思います。あと、「負けていられない」っていう気持ちも、ありました。 同じタイミングで入会したので、同じように進んでいくし、お互いにそんなに恋愛経験が 豊富なわけではなかったので、相談もいろいろし合って。 結局、その友人とは、同じ時期に登録して、同じ時期に成婚しました。お互いの進捗を気 にしたり、励まし合ったりした成果かもしれません。 今回の婚活を振り返って きちんと自分が安心できる環境で、彼と交友を深めていくことができました。これは、本 当にPunonoさんのおかげだと思います。 こういうご時世なので、なかなか飲み会もないし。コロナになってから、確実に出会いが 減りました。 新しい出会いがあったとしても、マスクをしているので、その人の雰囲気も表情も分かり にくくて、仲が進展しづらいところもありますし。 今回、結婚に至ることができたのは、Punonoさんに入会したからだと、本当に感じています。

「一番ためになったのは「まずは喧嘩してみなさい」というアドバイス」成婚女性Sさんインタビュー②

2023/02/27

ブライダルPunonoで成婚された方のインタビューをお届けします。女性の会員さんです。 Sさん(女性・医療事務・25歳) お相手の方(男性・教員・33歳) 初めてのお見合い相手と結婚 結婚する方は、初めてのお見合いの相手です。 といっても、その人としかお見合いしていないわけではなくて。2~3回お見合いをして、また最初の人に戻った感じです。 最初のお見合いのときは、1人目だったので、「なんか、普通に終わったな」という感じでした。 でも、2人目、3人目とお見合いをしていると、「あれ、この人とは合わないかも」と感じることばかりで。「実は最初の人、すごい話しやすかったんだ!」と後から気づきました。 彼とは、一緒にいて、そんなに気を遣わないというか、気が楽なんです。 何といっても、1番は「ノリが合う」こと。 冗談を気軽に言えるし、もうお互い全力でふざけるし。ノリが一緒なんです。 あと、深刻な話のときは、ちゃんと場を設けて話し合えるので、その点でも安心できる人ですね。 怖がりなので、警戒しつつお見合いへ 私、いつもいらぬ恐怖感を抱いてしまうんです。 相手の車に乗るときなんかは、すごく怖かったですね。密室だし、どこか連れていかれちゃうかもしれないし、男女で力の差とかももちろんあるし。 なので、いつも「誰と何時にどこに行く」と、周りに伝えていました。あと、車に乗る時は、鍵をかけないとか。 「怖がりすぎかな」とも思うんですが、怖いものは怖いので、仕方ないですよね。 すごい怖がりなので、お見合いのとき、人目につく場所を選んでもらえたことが、1番ありがたかったです。 基本的に、どのお見合いも、開放的なカフェとかで。レストランのときも、周りとは近すぎず、でも、周囲の様子が分かる席だったりして。そういうところを選んでくださったので、安心できました。 印象に残ったアドバイス 実は私、ちゃんと連絡するのが苦手なんです。 Punonoの清水さんからは、お見合いの後、「どうでしたか?」とご連絡いただくんですが、「また報告しますね」と答えたきり、忘れちゃったりとか。申し訳ないんですが。 なので、結婚が決まってからのほうが、清水さんとお話しする機会が多かったです。 一番ためになったのは「まずは喧嘩してみなさい」というアドバイスですね。 「わがまま言ったり、ちょっと遅刻したりしてみた方がいいよ」と言われたので、その通りやってみました。 でも、喧嘩になりませんでしたね。 相手が年上だということもあるのかもしれませんが。 そんなに怒らない人だってことが分かったので、それはそれでよかったです。

「婚活するなら結婚相談所一択でした」成婚女性Sさんインタビュー①

2023/02/07

ブライダルPunonoで成婚された方のインタビューをお届けします。女性の会員さんです。 Sさん(女性・医療事務・25歳) お相手の方(男性・教員・33歳) 婚活を始めたきっかけ 昨年、今年と、友達が次々結婚しはじめたんです。それで、ちょっと焦りました。 ずっと家にいるだけじゃダメだな......と思ったのが、婚活を始めたきっかけです。 でも、ご時世的に、飲み会にもいけないじゃないですか。だから、結婚相談所に行って、ちゃんと知り合おうと思いました。 結婚相談所を選んだ理由 婚活の方法はいろいろあると思いますが、結婚相談所を選んだのには、こだわりがあります。 マッチングアプリとかだと、相手の素性が分かりませんよね。それが怖すぎます。だって、適当なことを書けるじゃないですか。 自分の好きなようにして、フッといなくなっちゃうこともできるし。既婚者が登録していた、みたいな話も聞くし。それが怖くて。 なので、きちんと素性の分かる、保証された出会い方をしたいっていうのが、一番のこだわりでした。 そのためには、間に入ってもらう機関があったほうがいい。ということで、私の場合、婚活するなら結婚相談所一択でした。 Punonoを知ったきっかけ Punonoさんを知ったのは、ネット検索です。 家から近いところがよかったので、「結婚相談所 前橋」のキーワードで検索して、Punonoさんを見つけました。 あと、Punonoさんのサイトに、「結婚力診断!」というページがあったので、ちょっと試しにやってみたんです。 結婚力診断! 結果は70パーセントぐらいでした。 まずまず悪くない数字だし、これを機会に、ちょっと相談してみようかな......と思って、そのまま面談の予約を入れました。 Punonoの最初の印象 初めて事務所に行ったときは、すごく緊張しました。 私は何かあるとすぐ父に相談するんです。婚活を始めるってことは、家族に話していなかったんですが、Punonoさんに行く直前に、父には、「今日ちょっと行ってくる」と伝えておきました。「もし、閉じ込められたりしたら、助けに来てくれ」って。 もう私、本当に不安症で、事件に巻き込まれたらどうしよう、事故に遭ったらどうしよう、って、いつも考えているので......。 でも、実際行ってみたら、すごく雰囲気いいし、清水さんも優しく話してくれて。 本当、「失礼しました」って感じでした(笑)。

「担当が清水さんだったからこそ、ここまでこれた」成婚女性Hさんインタビュー③

2023/01/22

ブライダルPunonoで成婚された方のインタビューをお届けします。女性の会員さんです。 Hさん(女性・会社員/事務・28歳) お相手の方(男性・士業・30歳) 婚活は勢い 正直、「勢いに流された」という感じで、結婚が決まりました。 逆に言うと、勢いが大事だということなのかもしれません。 アプリ上で相手の情報を見ることができるので、ある程度は前段階で分かってから会えます。初めて会った翌々日のお昼ぐらいには、その人と2回目会うかどうか決めなくてはいけません。アプリ上で返事をするわけですけど。 この時点では、実は私、じっくり考えて選んでいませんでした。 なんとなく「この人だったら大丈夫かな」という感じで、インスピレーションに従ったというか。 直感を信じ、折り合いをつける 考えれば考えるほど、結婚って難しい気がします。 なので、結婚を決めたときも、よくよく考えてというよりは、直感みたいなところがありました。 あと、ある程度、妥協というか、折り合いをつけるところは大事かなと思います。「ここは気になるけど、ここは大丈夫だから」みたいな。 結婚する相手とは、2~3回目のデートで、ほぼ素のままの私で楽しむことができたので、そこが大きかったですね。 他の方ではそうはいきませんでしたから。 素を見せても大丈夫な人だったら、このまま続けられるかな......と。 なので、「絶対この人だ!」みたいなビビッとくる決断ではなく、「この人なら大丈夫かな」といったほのかな決意と言いますか......。そんな感じでした。 頼りになる「人」と「道具」 Punonoの清水さんには、いろいろ相談に乗ってもらいました。担当が清水さんだったからこそ、ここまでこれたと思っています。 あと、もう一つ、アプリを使えたことも、本当によかったです。 アプリ上でお互いの希望や求める家族像を事前に確認し合えるので、すごく安心しました。 向こうの希望と合わなければ、お見合いを受ける前にキャンセルもできます。 あと、デートの時間や場所を記入してデータを残しておけるのも心強かったです。いつどこで誰と会っているのかを、アプリ上で把握してもらえるというのは、女性にとっては安心だと思います。最悪、何かが起こったとしても、そこに情報があるので。 家族には、なかなかデート先までは言いにくかったりします。かといって、まだ数回しか会っていない人と出掛けるわけですから。 清水さんという「人」とアプリという「道具」、どちらもすごく頼りにしていました。 引っ込み思案な人には結婚相談所がいい 私は、引っ込み思案で、かなり緊張するタイプです。 なので、大人数で開催される婚活パーティーみたいなのは、本当にハードルが高い。 お見合いというと、大勢のパーティーか、いきなり1対1で会うといった印象が強かったんです。でも、結婚相談所を使うと、事前にアプリで情報を見ることができたりして、心強かったですね。 控えめなタイプの方が婚活するなら、結婚相談所が合うと思います。

「ちょっとしたことも気軽に相談できたのが、本当に助かりました」成婚女性Hさんインタビュー②

2023/01/14

ブライダルPunonoで成婚された方のインタビューをお届けします。女性の会員さんです。 Hさん(女性・会社員/事務・28歳) お相手の方(男性・士業・30歳) 4人目のお見合いで結婚 結婚を決めた相手は、4人目にお見合いをした方です。 それまでお会いした方と違って、お見合いの1時間の間でも、すごく話が弾んで楽しかったんです。 最初にお見合いした方と、2人目の方の時は、すごく緊張していて、なかなか話が続きませんでした。相手の方は、いろいろと話を振ってくれたのですが、まともに受け答えできなくて。 申し訳なくて、本当に消えてしまいたい......と思いましたね。 でも、お見合いの時間は1時間と決まっていたため、「とりあえず終わりの時間は決まっている」というのが、頼りの綱でした。 慣れるまでは、この1時間ルールにとても助けられました。 結婚相手に求めたもの 食べ物の好みが合うかどうかは、相手に求めた大切なポイントでした。 あと、あまり他県には行きたくなかったので、「できれば県内の方がいいな」と思っていました。 性格や職業には特にこだわりはありませんでした。長時間一緒に過ごしても楽な人がよかったので、条件よりも相性を重視しました。 結婚を決めた彼は、優しいタイプです。 私は人見知りで口下手なのですが、彼が話上手で、いろいろな話題を提供してくれたし、私からも話を引き出してくれました。趣味の話とか、職場の話とか、休みの日の過ごし方とか。 彼といると、話も弾むし、一緒にいて楽だったんです。 デートを重ねるにつれて、少しずつ、惹かれていきました。 Punonoのサポート Punonoの清水さんには、LINEで気軽にいろいろ相談していました。 こちらから連絡しなくても、「最近どう?」と、こまめに状況を聞いてくれて。 あと、親などには聞きづらいことや込み入った相談事がある時には、事務所まで行って相談していました。 細かいことなんですが、婚活していて困ったのは、いつ頃から自分の個人情報を伝えていいのか、ということ。 最初の頃は、待ち合わせをしていたのですが、「家まで迎えに行くよ」と言われたとき、「今、自宅の場所を教えてもいいのかしら?」と。 清水さんからは、「ある程度たつまでは、あまり自宅とか個人情報を伝えちゃダメだよ」って言われていたので。 それで、「いつ頃から家の場所や連絡先を教えてもいいでしょうか?」と相談してみたんです。ちょうど本交際に入ったこともあって、「『この人なら大丈夫』って思えたら、それで」と言ってもらえて、安心しました。 実家暮らしだと、自分だけの問題ではありませんから。妹や両親もいるので、なかなか教えるタイミングが掴めなかったんです。 こういったちょっとしたことも気軽に相談できたのが、本当に助かりました。
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